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ABOUT/UNTAPPEDとはABOUT/UNTAPPEDとは

UNTAPPED HOSTELは札幌市にある、小さな、街のホステルです。

 

かつて鰻屋だったビルを自分達自身の手で改築し、ローカルな感性が詰まった、暖かみのある空間が出来上がりました。

 

1階には地元でもその名を知られた「ごはんや はるや」が、
2階から上の宿泊スペースにはドミトリーに加え、個室やバルコニーもご用意しております。共用のキッチンでは自炊も可能です。

 

札幌駅からのアクセスもとても良く、ホステルの徒歩圏内には、北海道大学はじめ、様々な施設が揃っています。
旅をする人にとって、とても利便性の高いエリアです。

 

“UNTAPPED”(=未開発の・まだ見つかっていない)な北海道を満喫する始点/終点として、活きた情報が交わされる宿。
ここでの滞在が皆様にとって素敵な時間になることを願ってやみません。

 

ここ札幌でお会いできることを楽しみにしています!

UNTAPPED HOSTEL

「UNTAPPED = 無限の可能性」
 

この想いはホステルの名前にも込められています。
“UNTAPPED”とは”まだ見ぬ、未開発の”という意味。
北海道という土地が持つ大いなる可能性を感じて欲しい、
そして、宿に集う人達のまだ見ぬ世界が、北海道への旅を通じて拓かれていってほしい。

そんな想いから、UNTAPPED HOSTELと名付けました。
 

街と自然のバランスのとれた、ここ札幌では、好奇心次第で四季を通じて様々な体験ができます。
本館・別館の二棟からなるUNTAPPED HOSTELもまた、
宿泊そのものが忘れがたい体験となるような、
そんなホステルを目指して日々進化を遂げています。
 

新たな出会いと発見を求めて、北海道にお越し下さい。

UNTAPPED HOSTELが誕生するまでのストーリー
 

家の持つ暖かみと、旅で感じる高揚感を併せ持つ宿を作りたい。
そんな想いを実現させるために、約10年の準備期間を経て、
2014年にオープンしたUNTAPPED HOSTEL。
 

地元札幌のみならず北海道各地、
時には海外や日本国内での忘れがたい人達との出会いや、
共有した時間がこの宿を形作っています。
皆さんにとっても、素敵な出会いが訪れる宿でありますよう。
 

神 輝哉

◎ チェックイン・チェックアウト
○チェックインは15:30、チェックアウトは11:00となっております。
時間に遅れそうな場合は、(Tel 011-788-4579)までご連絡ください。
○チェックイン後は特に門限は設けてありませんが、深夜などは周りのお客様にご配慮ください。
 

◎ お支払い方法
現金またはクレジットカード(VISA, master card, American express)でお願い致します。
※事前決済の場合は必要ございません。
 

◎オプション

【レンタル】
●フェイスタオル…100円
●バスタオル…200円
●湯たんぽ(冬期のみ)…無料
 
【販売】
●T字カミソリ…100円
●歯ブラシ…100円
●館内用スリッパ…200円
●耳栓…無料
【洗濯機のご利用】
●洗濯のみ…200円
●洗濯+乾燥…400円
 
  

 
●お泊りセット(タオル2種貸出し+歯ブラシ)…300円
 

施設宿泊約款
​​第1条(適用範囲)
UNTAPPED HOSTEL(以下、「当施設」という)が利用客との間で締結する宿泊契約およびこれに関連する契約は、この約款及びこの約款と一体となる利用規則の定めるところによるものとし、この約款に定めのない事項については、法令又は一般に確立された慣習によるものとします。
当施設が法令および慣習に反しない範囲で特約に応じたときは、前項の規定にかかわらず、その特約が優先するものとします。

 
​​第2条(利用の登録)
利用客は、利用日当日、当施設の受付において、次の事項を登録していただきます。
​​1)利用客の氏名、住所、連絡先、到着日、出発日
​​2)外国人にあっては、国籍、旅券番号
​​3)その他当施設が必要と認める事項
 
​​
​​第3条(当施設の責任)
当施設は、利用契約およびこれに関連する契約の履行に当たり、またはそれらの不履行により利用客に損害を与えたときは、その損害を賠償します。ただし、それが当施設の責めに帰すべき事由によるものでないときは、この限りではありません。
 

​​第4条(利用客の責任)
利用客の故意または過失により当施設が損害を被ったときは、当該利用客は当施設に対し、その損害を賠償していただきます。
 

​​第5条(寄託物等の取扱い)
​​1. 利用客がフロントにお預けになった物品、貴重品又は現金について、滅失、 毀損等の損害が生じたときは、それが不可抗力である場合や当施設に故意又は重過失のある場合を除き、その損害を賠償します。 但し、利用客からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては、 当施設に故意又は重過失のある場合を除き、1万円を限度としてその損害を賠償します。
​​2. 利用客が当施設内にお持込みになった物品、貴重品又は現金であって、フロントにお預けにならなかったものについて、当施設の責に帰すべき事由により減失、毀損等の損害が生じたときは、当施設は、その損害を賠償します。 但し、利用客からあらかじめ種類及び価額の明告のなかったものについては、当施設に故意又は重過失のある場合を除き、1万円を限度としてその損害を賠償します。
 

​​第6条(利用客の手荷物又は携帯品の保管)
​​1.利用客の手持ちの荷物の管理は、あくまで自己責任といたします。
2. 利用客の手荷物が、宿泊に先立って当施設に到着した場合は、その到着前 に当施設に連絡があり、これを了解したときに限り、保管するものといたします。
​​3. 利用客がチェックアウトした後、利用客の手荷物又は携帯品が当施設に置き忘れられていた場合、当施設は、原則として発見日を含めて2週間保管します。 但し、貴重品については、直ちに最寄りの警察署へ届けるものとします。 また、飲食物及び雑誌については、チェックアウトの当日中にご連絡がない場合には、当施設にて任意に処分させていただきます。
​​4. 当施設は、置き忘れられた手荷物又は携帯品について、内容物の性質に従い適切な処理を行うため、その中身を任意に点検し、必要に応じ、遺失者への返還又は前項に従った処理を行うことができるものとし、宿泊者がこれに異議を述べることはできないものとします。
​​5. 第1項、第2項及び第3項の場合における利用客の手荷物又は携帯品の保管についての当施設の責任は、当施設に故意又は重過失のある場合を除き、1万円を限度としてその損害を賠償します。
 

​​第7条(浴場利用時の手荷物の管理)
​​1. 浴場を利用される場合には、貴重品(現金を含む。以下、本条において同じ。) 及びルームキーは、必ず浴場で脱衣場の内鍵を施錠の上、利用客本人で保管していただくものとします。
​​2. 脱衣場の内鍵を施錠せずに入浴する等、第1項に従った対応をしなかったことにより、盗難もしくは第三者がルームキーを不正利用したことによって生じた損害について、当施設は責任を負いません。
 

利用規則
​◎火災予防上お守りいただきたい事項
​​1. 客室内で暖房用、炊事用などの器具をご使用にならないでください。
​​2. 所定の喫煙スペース以外での喫煙は客室も含み禁止です。
​​3. その他、花火、線香、ローソク等、火災の原因となるような物品をご使用にならないでください。
 

◎保安上お守りいただきたい事項
​​1. 客室からの避難経路図は、各客室ドア内側に表示しておりますのでご確認ください。
​​2. ご来訪客と客室内でのご面会はご遠慮ください。
 

◎おやめいただきたい行為
​​1. 施設内へは他のお客さまの迷惑になる以下のようなものをお持ち込みにならないでください。
​​一 犬、猫、小鳥、その他の動物ペット類全般。
​​二 発火または引火しやすい火薬や揮発油類および危険性のある製品。
​​三 悪臭を発するもの。
​​四 許可証のない鉄砲、刀剣類。
​​五 著しく多量な物品。
​​六 その他法令で所持を禁じられているもの。
​​2. 当施設から配布した飲食物、もしくは利用客が購入した飲食物であっても合理的範囲を超える量や内容の飲食物を客室に持ち込まないでください。
​​3. 施設内で、とばくや風紀、治安を乱すような行為、勧誘行為、ナンパ行為、施設でのみだらな行為など、他のお客さまに迷惑になったり嫌悪感を与えたりするような行為、その他公序良俗に反する行為は、なさらないでください。
​​4. 利用登録者以外の客室のご使用は堅くお断りいたします。
​​5. 客室やロビーでの営業行為、また事務所など、利用以外の目的にご使用にならないでください。
​​6. 施設内で広告、宣伝物を配布、貼付したり、物品の販売等をしたり等はしないでください。
​​7. 施設内の施設、備品を所定の場所、用途以外に、また現状を著しく変更してご利用なさらないでください。
8. 緊急事態、あるいはやむを得ない事情が発生しない限り、お客さま用以外の施設には立ち入らないでください。
​​9. 保護者の許可のない未成年者のみでのご利用は、宿泊をお断りすることがあります。
​​10. 次に揚げる組織、個人については、当施設すべてのご利用をお断りいたします。
​​(イ) 「暴力団員による不当な行為の防止等に関する法律」に定める指定暴力団および指定暴力団連合またはその構成員、関係者、その他の反社会的勢力(以下「反社会的勢力」といいます。)
​​(ロ)反社会的勢力が事業活動を支配する法人その他の団体の関係者
​​(ハ)暴行、傷害、脅迫、恐喝、威圧的不当要求またはこれに類する行為を行ったと認められる場合
​​(ニ)心神耗弱、薬物等による自己喪失等によりご自身の安全確保が困難であったり、他のお客様に危険や恐怖感、不安感を及ぼす恐れがある者
​​(へ) 宿泊しようとする者が泥酔者等で、他の利用客に迷惑を及ぼし、もしくは当施設の運営を阻害するおそれがあるとき、及び他の利用客又は当施設の従業員に対し、迷惑を及ぼす言動をしたとき。
​​(ト) 施設利用規則の違反について、当施設より注意を受けたにもかかわらず直ちにその行為を止めなかった者
11. 不可抗力以外の事由により、アーティスト作品、 建造物、備品、その他施設の物品を損傷、汚染あるいは紛失させた場合、相当額を弁償していただくことがございます。
 

本規約に反する行為を発見し次第、ご退去頂く場合がございます。
この場合、ご利用客様の責に帰すべき損害については金銭にて損害を賠償していただきます。